小さな学校 「カイロ小屋」のお知らせ

2019年度からは、今まで通りの月1回の12回(60時間)のクラス(Aクラス)共に、別枠でBクラスを設けました。


今まで通りの第17期 A クラスは総勢 9名まで受け付けます。2019年の4月~2020年の3月までの1年コースです。


第1期 Bクラスは、自分を含めて3名を1グループとして、事前の打ち合わせで、平日、土日、日曜日、祝日でも構いません。1回に最低3時間(月に2~3回まで可能)、最長5時間(月に1~2回まで可能)で行います。


Bクラスは1年中、いつからでも始めることが出来ます。パートナーがいれば、ご希望に沿えていつからでも始められます。もちろん1人での参加希望も可能ですが、自分を含めて3名で行うのが理想なので、パートナーを探す時間を少々頂くかも知れません。


しかし自分とのワンツーマンの指導をご希望でしたら、そちらを優先することも出来ます。


Bクラスは、年間3~5グループを想定しています(全60~72時間、もしくはそれ以上)。一応、メンバー(2名)が揃えば、何月からでも開始できます。


詳細は下記にご紹介します。


興味を持つ方は、奮ってご参加下さい!


受付は常時受け付けております。不明なことがありましたら、何時でもメールでもお電話でも御一報下さい!

第17期 2019~20年「カイロ小屋(A)」

カイロプラクティックのダイレクト テクニック(直接法)・インダイレクト テクニック(間接法)をご紹介しています。

★開催期間

2019年4月~2020年3月で第1日曜日(予定)。 

途中からでも参加可能です。


★単発の参加も受け付けております。ご希望の開催日をご連絡ください。

先着順でしめ切りますので、お早めにお願いします。

★募集人数

9名

★時間

11:00am~17:00pm

★場所

東京都新宿区新宿7-27-3クリオ東新宿壱番館 1F会議室

★受講料(全12回)

150,000円

★再履修者

120,000円

★一回参加費

15,000円

★再履修者

12,000円

※分割払いも可能です。希望方は、事前にご相談ください。

講義内容

第1回目の時に、皆さんと日程の確認をして、第2回目からの開催日を最終決定しました。

第1回

4月7日

脊柱触診検査、基本筋力検査

【終了】

第2回

5月5日

PLUSテクニック 1
(基本的な骨盤矯正、頭蓋矯正)

【終了】

第3回

6月2日

PLUSテクニック 2

【終了】

第4回

7月7日

骨盤検査とテクニック
(波動医学の紹介)

【終了】

第5回

8月4日

腰椎検査とテクニック
(マッケンジー理論も含む)

【終了】

第6回

9月1日

腰椎テクニック

【終了】

第7回

10月6日

胸椎検査とテクニック
(臓器との関連)

【終了】

第8回

11月3日

胸椎テクニック
(ダブル・ニー、ワンサイド・ニー テクニック)

【終了】

第9回

12月1日

頸椎検査

【終了】

第10回

1月5日

頸椎テクニック
(下部頸椎、典型的な頸椎)


【終了】

第11回

2月2日

上部頸椎テクニック
(後頭環椎間接)

第12回

3月1日

総集編

第1期 2019~20年「カイロ小屋(B)」

講義内容は、基本的には(A)と同じですが、時間数が大幅に増える場合も有ります。練習量、講義内容は充実します。
(もちろん初心者の方は時間が増えますが、受講料は同じです)。

★講義時間

申し込みは常時受付けます。パートナーと自分を含む3名で面談し、受講日及び時間を決めます。
1回の講義は最低3時間を考えています。
土日でも、平日でも祝日でも構いませんが、夜は19時を最終開始時間とします。
1ケ月に最低1~2回、年間最低12回(1回:3時間~5j時間)まで受け付けます。

★特徴

自分を含めた3人で練習しますので、毎回ほとんどワンツーマンで行えます。
(相手との予定が合わない場合はワンツーマン形式で行うこともあります。)

●相手のパートナーと会うタイミングに時間が掛かりますので、電話やメールでの打ち合わせも可能です。

★募集人数

単独で申込みいただいても大丈夫です。もう一人の単独申込者が入れば3人で相談します。
相手とのスケジュールが合わない場合は、次の申込者を待ちます。

●年間3~5グループを考えています。

★場所

東京都新宿区新宿7−26−11−306

★参加費

1人 200,000円(時間が増えても、金額は同じです。)

※分割払いも可能です。希望方は、事前にご相談ください。

電話でのお申し込み、またはお問い合わせは
(セサミ カイロプラクティック ) 

03-6457-6116

〜参加して頂いている先生方は本当に熱心に練習しています!〜

出来ないから、分からないから練習するし、参加しているのです。
最初から出来るのなら参加する必要はありません。
自分が理解していなかったことを知るために参加して、練習するのです。
分からなかった、知らなかったことを理解する、そのための勉強会です。